第二子誕生☆ 【子育て】
前の更新は、なんと3月!月日の流れる早さに、少々驚かされますが
昨日、第二子が生まれてちょうど1ヶ月だったということもあって、久々の更新です。
何から書きましょうかねぇ・・・そう、あれは去る6月16日。
出産予定日が6月17日ということで、そろそろかな〜とは思っていたものの、
産まれる気配もなく、のほほ〜んと過ごしていたんですけれど。
夕方になって、用事で近所に出た後に、陣痛らしき痛みがじわじわとやって来てたんですよね。
でもご飯作んなきゃいけないし、ちょっとチクチク痛むだけだし・・・
だから痛みに気付かないふりをして、家事に勤しんでいたわけなんです。
お義母さんも手伝いに来てくれていたし、ちょっと気が張ってたってのもあるかもしれませんねぇ。
で、そのうちダンナさんも帰って来て。
ゆうあんの時みたいに、めちゃめちゃ痛くはないけど、この規則的な痛みはやっぱり陣痛?!ってことで、病院に電話したんですね。
その時、既に4分間隔。ちなみに経産婦は通常15分間隔で入院になるんですけど。
さすがにその頃になると、しゃがみこまないと陣痛を逃がせなくなっていたので、うずくまっていると、
ゆうあんが泣きながら、おばあちゃんの真似をして、一緒に背中をさすってくれて
ダンナさんはというと、ゆうあんの時長期戦だったこともあって、のんびりペース。
タクシーが下まで来ているというのに、うんうん苦しんでいる私の横で、呑気に歯を磨いてました
まぁ、ダンナさんの名誉のために言うと、概ね陣痛の時には背中をさすってくれてましたけどね。
--------------------------------------------------------------------------------------
病院に着いた途端、安心したのかすっごく痛みが強く感じられて。
「あ〜、これからこの痛みに何時間耐えればいいんだろう」ってブルーに入りかけていると・・・
診察の結果、すぐ分娩室に入ってくださいとのこと。
通常は陣痛室で分娩可能な状態まで待機するものなんですけど、私は相当お産が進んでいたらしく・・・
マッハで分娩室に移動して、入院着に着替えるヒマもないくらい慌しく分娩台へ。
私もびっくりしたけれど、1番驚いていたのはダンナさん。
あと何時間かかるんやろ〜なんて考えていたから、即出産なんて微塵にも思ってなかったみたいですね。
そして、う〜ん、う〜んといきむこと1時間弱。
陣痛の間隔が数分空く様な感じだったので、結構休憩しながら自分のペースで産めたかなぁ。
とはいえ、やっぱり出産。
陣痛の度に腰が割れるように痛くて、ダンナさんに側で腰をさすってもらったのには相当救われましたね〜。
ゆうあんの時には逆効果で、度々私に手を払いのけられてましたけど
、さすが2回目ともなると、パパも進化してます!
あと汚い話、最初は大が出ちゃいそうな感覚だったので、ちょっと出すのを加減してたんですけどね・・・
それが赤ちゃんだって言われて、それから本気出しました
こうして大安産で産まれた赤ちゃんは、約3400gもある、大きな女の子でした。
あまりの安産ぶりに、ダンナさんはもう1人いけそうやな、なんてありえないことを言ってましたけど・・・
なんだろう・・・勝因は、やっぱりたくさん動いてたことですかねぇ。
入院する前日に、鎌倉へ行って、お寺の階段登って、あじさい見に行ってたくらいですからね。
--------------------------------------------------------------------------------------
それから早1ヶ月。
これまたゆうあんとは比べものにならないくらいよく寝てくれる子で、思ったよりは割と楽な育児をさせてもらっています。
とはいえ、毎日ドタバタですけど・・・
またいつかわからないですけど、折を見て育児報告させてもらいますね
昨日、第二子が生まれてちょうど1ヶ月だったということもあって、久々の更新です。
何から書きましょうかねぇ・・・そう、あれは去る6月16日。
出産予定日が6月17日ということで、そろそろかな〜とは思っていたものの、
産まれる気配もなく、のほほ〜んと過ごしていたんですけれど。
夕方になって、用事で近所に出た後に、陣痛らしき痛みがじわじわとやって来てたんですよね。
でもご飯作んなきゃいけないし、ちょっとチクチク痛むだけだし・・・
だから痛みに気付かないふりをして、家事に勤しんでいたわけなんです。
お義母さんも手伝いに来てくれていたし、ちょっと気が張ってたってのもあるかもしれませんねぇ。
で、そのうちダンナさんも帰って来て。
ゆうあんの時みたいに、めちゃめちゃ痛くはないけど、この規則的な痛みはやっぱり陣痛?!ってことで、病院に電話したんですね。
その時、既に4分間隔。ちなみに経産婦は通常15分間隔で入院になるんですけど。
さすがにその頃になると、しゃがみこまないと陣痛を逃がせなくなっていたので、うずくまっていると、
ゆうあんが泣きながら、おばあちゃんの真似をして、一緒に背中をさすってくれて
ダンナさんはというと、ゆうあんの時長期戦だったこともあって、のんびりペース。
タクシーが下まで来ているというのに、うんうん苦しんでいる私の横で、呑気に歯を磨いてました
まぁ、ダンナさんの名誉のために言うと、概ね陣痛の時には背中をさすってくれてましたけどね。
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病院に着いた途端、安心したのかすっごく痛みが強く感じられて。
「あ〜、これからこの痛みに何時間耐えればいいんだろう」ってブルーに入りかけていると・・・
診察の結果、すぐ分娩室に入ってくださいとのこと。
通常は陣痛室で分娩可能な状態まで待機するものなんですけど、私は相当お産が進んでいたらしく・・・
マッハで分娩室に移動して、入院着に着替えるヒマもないくらい慌しく分娩台へ。
私もびっくりしたけれど、1番驚いていたのはダンナさん。
あと何時間かかるんやろ〜なんて考えていたから、即出産なんて微塵にも思ってなかったみたいですね。
そして、う〜ん、う〜んといきむこと1時間弱。
陣痛の間隔が数分空く様な感じだったので、結構休憩しながら自分のペースで産めたかなぁ。
とはいえ、やっぱり出産。
陣痛の度に腰が割れるように痛くて、ダンナさんに側で腰をさすってもらったのには相当救われましたね〜。
ゆうあんの時には逆効果で、度々私に手を払いのけられてましたけど
あと汚い話、最初は大が出ちゃいそうな感覚だったので、ちょっと出すのを加減してたんですけどね・・・
それが赤ちゃんだって言われて、それから本気出しました
こうして大安産で産まれた赤ちゃんは、約3400gもある、大きな女の子でした。
あまりの安産ぶりに、ダンナさんはもう1人いけそうやな、なんてありえないことを言ってましたけど・・・
なんだろう・・・勝因は、やっぱりたくさん動いてたことですかねぇ。
入院する前日に、鎌倉へ行って、お寺の階段登って、あじさい見に行ってたくらいですからね。
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それから早1ヶ月。
これまたゆうあんとは比べものにならないくらいよく寝てくれる子で、思ったよりは割と楽な育児をさせてもらっています。
とはいえ、毎日ドタバタですけど・・・
またいつかわからないですけど、折を見て育児報告させてもらいますね











今、巷で流行の?!
ところで・・・
と言うのも、辻口さんの
さすがに前評判が高かっただけあって、ツリーは超巨大。

